バックストーリー

レディ・キャロラインの突拍子もない提案。
サーヴァント達も困り果ててはいますが……それでも、レディ・キャロラインのお客様に楽しんでいただきたいとの心意気は十分に理解しております。
さぁ、みなさま。
レディ・キャロラインのお茶会へようこそ。
楽しいひと時をお過ごしくださいませ。

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